本物志向の家づくり「こだわりの家」

昭和5年に鳥羽で創業した村瀬建設は、村瀬藤太郎が地域の建設業の復興のため、住み込みで大工弟子を育成し約30名の大工育てました。当時は、木造専門工事業として、多くの神社仏閣の仕事を手がけてきました。それ以後、鉄筋コンクリート造や鉄鋼造の建築物にもいち早く対応し、官公庁工事を中心に多くの建設工事プロジェクトに参加してまいりました。

この経験を活かし、私ども村瀬建設は、

 @住む人の生活を考えた、使い勝手のいい家
 A自然光の取り入れ方、風の流れ等を考慮した自然との調和をいかした住みよい家
 B収納スペースをふんだんに取り入れた機能性あふれる家
 Cしっかりとした強い構造で長持ちする家

この様な方針で家づくりを心がけ、何度もお客様とお話をさせて頂く事でお客様の考えを家づくりに取り入れながら最新のデザインと職人の技により、お客様の夢を形にします。

又、地震・台風・火災に強い丈夫な家づくりを実現します。
 

【住む人への思いやりのある家づくり】

スギ・ヒノキの特性を活かした適切な配置により、暖かみのある質感と機能性を両立します。

【光をコントロールする家づくり】

それぞれの方角にあった窓を付ける事で、照明が無くても明るい家を実現します。
又、リビングの大きなテラス窓などの熱の逃げやすい場所に高断熱サッシを採用することで、断熱性の問題も解消。

【風の道をつくる家づくり】

気持ちいいだけでなく、湿気やホコリ、揮発性の有害物質を外に出してくれる風。この風を家中に通す「風の道」を作ります。

【機能性ある家づくり】

収納スペースを確保する為、家中のすき間・壁・床下を見直し、フル活用します。隠すばかりでなく、見せる収納も取り入れ、シンプルにおしゃれに片付けられる家をつくります。

【地震・台風・火災に強い家づくり】

壁にはダイライトを使用する事により、高強度・高耐久・防耐火を実現。開口部を多く取りながらも、丈夫な家づくりを実現します。